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2017年4月

2017年4月29日 (土)

御室桜と八十八ヶ所霊場〜仁和寺

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満開の「御室桜(おむろざくら)」

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4月15日早朝の嵐電四条大宮駅

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駅の案内板では仁和寺は「三分咲」

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仁和寺に到着すると「五分咲き」との案内です

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拝観は午前9時から・・・なんですが、山門は開いており皆さん自由に境内を歩いています。この時、午前7時34分です。

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拝観受付所も開いていないのでそのまま入らせていただきました。

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御室桜は見頃を迎えていました。

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御室八十八ヶ所霊場
文政10年(1827)、当時は本四国(四国八十八ヶ所)への巡拝が困難であった為、時の仁和寺29世門跡済仁法親王の御本願により四国八十八ヶ所霊場のお砂を持ち帰り、仁和寺の裏山に埋め、その上にお堂を建てたのが御室八十八ヶ所霊場の始まりです。約3kmにわたる山道に、お堂(札所)が点在し、それぞれのご本尊・弘法大師をお祀りしております。

参拝道は自然があふれ、小鳥のさえずりや、四季の草花を楽しむことが出来ます。また途中、眼下に広がる京都市内の眺めは素晴らしく、晴れた日には遠く伏見まで望むことができます。通年いつでもご自由に参拝していただけます。約2時間あれば十分参拝出来る手頃なコースとなっていますが、所々足場が悪い所もございますので、くれぐれも無理のない巡拝をお願い致します。
仁和寺では、この御室八十八ヶ所霊場で地域の方や参拝者の方とご縁を結ぶため「八十八ヶ所ウォーク」というイベントを開催しております。
※ウオークイベント開催日以外に、スタンプ帳及びスタンプは用意しておりません。ご了承ください。
【仁和寺ホームページより】

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一番札所

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阿波の国 (徳島県)は 1〜23番  発心の道場
土佐の国 (高知県)は 24〜39番 修行の道場
伊予の国 (愛媛県)は 40〜65番 菩提の道場
讃岐の国 (香川県)は 66〜88番 涅槃の道場

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四十一番札所。唯一六角形をしたお堂でした。

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五十三番札所の円明寺は岩の上に建っていました。

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どこに進めばいいのか・・・

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ここが順路でした。

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八十八番札所

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仁和寺に戻ると御室桜の案内は「見頃」と変わっていました。

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嵐電「桜のトンネル」

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2017年4月21日 (金)

2017年4月14日桜めぐり

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原谷苑(はらだにえん)
金閣寺から北西の山間、原谷にある桜の名所で、例年 4月上旬から下旬まで一般公開され、 4000坪の敷地に20数種類、400本以上の桜が乱舞します。
昨年は訪れた時期が少し早かったため五分咲きでしたが、今年は見事な満開でした。

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原谷苑のご案内(村岩農園内のさくら園)
原谷苑は、金閣寺より衣笠山を、御室より八十八ヶ所の山を越えた洛北原谷の、不毛の土地を、戦後の原谷開拓団の方より依頼を受けて、昭和二十三年から、花好きの「岩村」二代目が、景色の良い丘を選び数百本の桜や紅葉ほか数十種類の樹木を植樹したことに始まります。当初は親類・友人等の身内だけでお花見をしておりましたが、人伝に評判が広がり、現在は、桜・梅・もみじのシーズン中、一般公開しております。例年3月下旬から4月下旬にかけて二十数種類の桜を中心に椿・日向みずき・吉野つつじ・馬酔木・木瓜(ぼけ)・雪柳・石楠花(しゃくなげ)・連翹 (れんぎょう)・ほか色々な花が楽しめます。
京都市内の桜が満開の頃には、早咲きの枝垂れ桜が満開となり、また遅咲きで有名な御室桜が終わったころでもまだ原谷苑では、散り始めの八重紅枝垂桜と共に遅咲きの黄桜・緑桜・牡丹桜・普賢象・菊桜など名残の花見も楽しんでいただけます。

【原谷苑入苑リーフレットより】

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苑内の売店では寿司やお弁当も販売されています。(ビールもあり)

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無料シャトルバスが「わら天神」・「原谷苑」間をピストン運行しています。

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「わら天神」にほど近い桜の名所「平野神社」です。

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「平野神社」から東、徒歩十数分の位置にある「西陣聖天(にしじんしょうてん)」こと「雨宝院(うほういん)」

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上京区の桜井公園

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首途八幡宮(かどではちまんぐう)

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車折神社(くるまざきじんじゃ)
境内の末社「芸能神社」には多くの芸能人が参拝に訪れるとか。

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嵐電「車折神社前」

2017年4月 8日 (土)

2017年4月6日桜めぐり

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京阪電鉄八幡市駅

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京都府八幡市にある背割堤(せわりてい)の桜並木です。
正式名称は、淀川河川公園背割堤地区(よどがわかせんこうえんせわりていちく)。
木津川と宇治川の合流点から連なる堤防で、長さ約1・4キロにわたりソメイヨシノが咲き誇ります。しかし、今年は桜の開花が遅れていて、この日は六分〜七分咲きといったところです。

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3月25日(土)にオープンしたばかりの「さくらであい館」の展望台。

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正面の山は「石清水八幡宮」のある男山(おとこやま)です。

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伏見区の墨染に移動しました。

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墨染寺(ぼくせんじ)
10本ほどの桜が見事に咲く景観から「桜寺」と称される墨染寺は、謡曲や歌舞伎の演目でも知られています。 墨染寺の桜の歴史は古く、平安時代に藤原基経の死を悼み、上野峯雄(かんつけのみねお)が「深草の野辺の桜し心あらば今年ばかりは墨染に咲け」と詠んだところ、なんと薄墨色の桜を咲かせたのだとか。そのことから「墨染寺」と呼ばれるようになり、桜の名所として知られるようになりました。

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「墨染桜」の開花はもう少し先のようです。

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この近くにある藤森神社の「藤森祭」の案内が出ていました。

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墨染駅は各駅停車しか停まらないので、特急が停車する一駅隣の丹波橋に向かいました。 

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この辺りはJR奈良線、京阪電車、琵琶湖疎水が入り組んでいて、道もちょっと複雑です。

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三条駅まで戻り、恒例の鴨川様子見です。

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河原町今出川のかわいい花屋さん

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市バスで千本鞍馬口に移動

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上品蓮台寺
「じょうぼんれんだいじ」と読みます。これは普通読めません。
上品とは仏教用語で、極楽往生の際、信仰の篤い者から極悪人まで9通りの段階があるとされ、「上品上生」(じょうぼんじょうしょう)から始まって「上品中生」「上品下生」「中品上生」「中品中生」「中品下生」「下品上生」「下品中生」「下品下生」と続くのだそうです。

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創建はなんと聖徳太子です。

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上品蓮台寺はいわゆる観光寺院ではありませんので、拝観は受け付けていませんが、庭園は開放されています。

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千本釈迦堂(大報恩寺だいほうおんじ)に移動しました。

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「おかめ像」
この方は「阿亀(おかめ)」といい、本堂建築で棟梁を務めた大工「長井飛騨守高次(ながいひだのかみたかつぐ)」の奥様です。
高次が本堂を建築していた時、重要な柱の寸法を間違えて短く切り過ぎ、責任ある棟梁として苦悩している時に「枡組(ますぐみ)で補えばどうか」と助言して、夫の窮地を救ったのです。しかし阿亀は「(建築のプロでもない)女の提言で棟梁ともあろう人物が大工事を成し遂げたと知られれば、夫の名誉を汚し、信用も失うのではないか。この身を夫の名声のために捧げよう」と上棟式の前日に自害してしまいました。

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千本釈迦堂を後にして、洛西の広沢池に移動しました。

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広沢池すぐ近くにある、佐野藤右衛門邸の桜です。

佐野 藤右衛門(さの とうえもん)は、庭師の名跡。京都・嵯峨野にある造園業「植藤」の当主が襲名する。藤右衛門は、天保3年(1832年)より代々、仁和寺御室御所の造園を担ってきた。
当代の第16代 佐野藤右衛門(1928年(昭和3年) - )は、日本の造園家、作庭家。祖父である第14代藤右衛門が始めた日本全国のサクラの保存活動を継承し、「桜守」としても知られる。京都府京都市生まれ。京都府立農林学校卒業。造園業「株式会社植藤造園」の会長。桂離宮、修学院離宮の整備を手がける。パリ・ユネスコ本部の日本庭園をイサム・ノグチに協力して造る。1997年(平成9年)、ユネスコからピカソ・メダルを授与された。1999年(平成11年)には、勲五等双光旭日章を受章。2005年(平成17年)には、京都迎賓館の庭園を棟梁として造成した。
(Wikipediaより)

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夕刻になるとこのかがり火が灯されるそうです。
 
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2017年4月 1日 (土)

伊根の舟屋

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伊根の舟屋(いねのふなや)は、京都府与謝郡伊根町の伊根地区(伊根浦)に立ち並ぶ民家で、船の収納庫の上に住居を備えた、この地区独特の伝統的建造物である。
舟屋は伊根湾の海面にせり出して建築されていて、1階に船揚場、物置、作業場があり、2階が居室となっている。切妻造の妻面を海に向けて建てられたものが全体の約90%で、1階部分の床は船を引き上げるために傾斜している[1]。1階の作業場は出漁の準備、漁具の手入れ、魚干物の乾場や農産物の置き場などに利用される。土台や柱は椎の木を用い、梁は松の原木を使用している。
湾を取り囲むように立ち並ぶ舟屋を総じて「舟屋群」とも言う。海から見る舟屋群の景観や、民宿として営業している舟屋から見る海の景観は、伊根町の代表的な観光資源とされている。また、近年では伊根町内での映画やドラマのロケ地として(『男はつらいよ 寅次郎あじさいの恋』、『釣りバカ日誌5』、『連続テレビ小説 ええにょぼ』など)、全国に知られている。舟屋は江戸時代中期頃から存在しているものと見られ、2000年現在、238棟が確認されている。「伊根浦」として、漁村では全国で初めて国の重要伝統的建造物群保存地区の選定を受けた。
(Wikipediaより)

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1月に天橋立に出かけた際、このポスターを見かけ、「ああ、こんなところがあるんだ」と気になっていました。

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天橋立に出かけた時と同じく、特急「きのさき1号」と特急「タンゴリレー1号」に乗り継ぎ、天橋立に向かいます。

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この車両は「特急きのさき」のグリーン席ですが、私の座席は正面奥の扉の向こう側、普通指定席です。

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今回待っていた車両は「モスラの幼虫」ではありませんでした。

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この車両はTango Discovery(タンゴディスカバリー)ですが、調べたところ、最新型ではありませんでした。

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最新型はこのポスターの「丹後の海」号のようです。なかなか最新型に乗車できません。

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天橋立駅舎内

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駅のすぐ前のバス停から丹後半島方面の路線パスに乗り換え、ここから1時間のドライブです。

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伊根に到着しました。

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「丹海バス」は、丹後海陸交通株式会社のバスの略です。

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先ずは小高い丘にある「道の駅」に向かいました。

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道の駅舟屋の里公園

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当日の「煮魚定食」はぶりの煮付けでした。

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店内からは湾内を見渡せます。

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1993年放映、NHK連続テレビ小説「ええにょぼ」の記念碑です。

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おちゃやのかか
伊根郵便局の隣にあり、1階は交流スペースで2階は貴重な漁具などを展示しています。
※土、日のみ営業(冬季は基本的に休館)

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先ほど食事した「道の駅」です。

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アオサギのコロニーのようです。

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向井酒造
創業260年の造り酒屋で女性杜氏による独創的なお酒が人気です。
特に紫小町という古代米(赤米)でつくられる赤い日本酒「伊根満開」は、ロゼワインのような風味で女性にも人気です。

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伊根湾めぐり遊覧船は、舟屋が立ち並ぶ伊根湾を約25分かけて周遊します。湾を取り囲むようにして建つ舟屋を海上から眺めるのは、陸地からでは味わえない舟屋の風景と趣があります。また、船に群がるカモメにエサをあげるのも、楽しいですね。

午前9時~午後4時(約25分周遊)
毎時0分、30分毎に運航(繁忙期、多客時には15分毎に運航しているそうです)
乗船定員150名。

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