神事

2017年5月20日 (土)

2017年5月18日 御霊祭(ごりょうまつり)

Goryo_001

Goryo_002
疫病や天変地異を鎮めるため始まったとされる「御霊祭」は、上御霊神社(京都市上京区)にて18日、氏子らが住む同区や北区一帯で営まれ、3基の神輿(みこし)や牛車、剣鉾などが勇壮に練り歩き、大勢の見物人でにぎわった。
(京都新聞より)

Goryo_003

Goryo_004
御霊とは鎮めた怨霊を意味しており、御霊神社はいわば国立怨霊対策神社として創建されました。

Goryo_005

Goryo_006

Goryo_007

Goryo_008

Goryo_009

Goryo_010

Goryo_011

Goryo_012

Goryo_013

Goryo_014
御霊神社にほど近い、氏子でもある桝形商店街の「ふたば」

Goryo_015
もう「みな月」が並んでるんですね

Goryo_016

Goryo_017

Goryo_018

Goryo_019

Goryo_020

Goryo_021

Goryo_022

Goryo_023

Goryo_024

Goryo_025

Goryo_026

Goryo_028

Goryo_029

Goryo_030

Goryo_031

Goryo_032

Goryo_033

Goryo_034

Goryo_035

Goryo_036

Goryo_037

Goryo_038

Goryo_039

Goryo_040

Goryo_041

Goryo_042

Goryo_043

Goryo_044

Goryo_045

Goryo_046

Goryo_047

Goryo_048

Goryo_049

Goryo_050

Goryo_051

Goryo_052

Goryo_053

Goryo_054

Goryo_055

Goryo_056

Goryo_057

Goryo_058

Goryo_059

Goryo_060

Goryo_061

Goryo_062

Goryo_063

Goryo_064

Goryo_065

Goryo_066

Goryo_067

Goryo_068

Goryo_069

Goryo_070

Goryo_071

Goryo_072

Goryo_073

Goryo_074

Goryo_075

Goryo_076

Goryo_077

Goryo_078

Goryo_079

Goryo_080

Goryo_081

Goryo_082

Goryo_083

Goryo_085

Goryo_086

Goryo_088

Goryo_089

Goryo_090

Goryo_091

Goryo_092

Goryo_093

Goryo_094

Goryo_095

Goryo_096

Goryo_097

Goryo_098

Goryo_099

Goryo_100

Goryo_101

Goryo_102

Goryo_103

Goryo_104

Goryo_105

Goryo_106

Goryo_107

Goryo_108

Goryo_109

Goryo_110

Goryo_111

Goryo_113

Goryo_114

Goryo_115

Goryo_116

Goryo_117

Goryo_118

Goryo_119  

Goryo_120

Goryo_121

Goryo_122

Goryo_123

Goryo_126

Goryo_127

Goryo_128

Goryo_129

Goryo_130

Goryo_131

2017年5月15日 (月)

2017年5月5日藤森祭駈馬神事(ふじのもりさい かけうましんじ)

Kakeuma_110
駈馬神事は、古来、早良親王(さわらしんのう)が、天応元年(781年)に陸奥の反乱に対し、征討将軍の勅を受けて、藤森神社に祈誓出陣された際の擬勢を象ったもので、室町時代には、衛門府出仕武官により、江戸時代には、伏見奉行所の、衛士警護の武士や、各藩の馬術指南役、町衆らが、寿及左馬の一字書き、藤下がり、手綱潜り、横乗り、逆立ち、(杉立ち)、矢払い、逆乗り(地藏)等の他、数種の技を、競いあったものであります。行事の形としては、早馬ではなく江戸時代中期に、大陸系の曲芸的な馬術の影響を受けたものと思われます。明治より藤森神社の氏子に引継がれ、毎年5月5日の藤森祭(深草祭)に駈馬神事として奉納されております。昭和の初期までは街道で行っておりましたが、道路及交通事情等により境内参道馬場で行われております。昭和58年より、京都市登録「無形民俗財」に指定され、現在は、1200年前の古来より伝わる、この伝統行事を、藤森神社・藤森神社駈馬保存会・藤森神社駈馬実行委員会・藤森神社氏子により継続公開保存しております。
(藤森神社ホームページより)

Kakeuma_001

Kakeuma_002

Kakeuma_003

Kakeuma_004

Kakeuma_005

Kakeuma_007_2

Kakeuma_008

Kakeuma_009

Kakeuma_010
馬場の小石を取り除く作業が行われています

Kakeuma_011

Kakeuma_012

Kakeuma_013

Kakeuma_014

Kakeuma_015

Kakeuma_016

Kakeuma_017

Kakeuma_018

Kakeuma_019

Kakeuma_020

Kakeuma_021

Kakeuma_022

Kakeuma_023

Kakeuma_024

Kakeuma_025

Kakeuma_026

Kakeuma_027

Kakeuma_028
西門

Kakeuma_029

Kakeuma_030

Kakeuma_031

Kakeuma_032

Kakeuma_034

Kakeuma_035

Kakeuma_036

Kakeuma_050

Kakeuma_038

Kakeuma_040
すでに撮影場所を確保されている方、多数。

Kakeuma_041

Kakeuma_042

Kakeuma_043
近くのセブンイレブンも応援してました。

Kakeuma_044

Kakeuma_045

Kakeuma_048

Kakeuma_049

Kakeuma_050_2

Kakeuma_051

Kakeuma_052

Kakeuma_054

Kakeuma_055

Kakeuma_056

Kakeuma_057

Kakeuma_058

Kakeuma_059

Kakeuma_060

Kakeuma_061

Kakeuma_062

Kakeuma_063

Kakeuma_064

Kakeuma_065

Kakeuma_066

Kakeuma_069

Kakeuma_070

Kakeuma_071

Kakeuma_072

Kakeuma_074

Kakeuma_075

Kakeuma_076

Kakeuma_077

Kakeuma_078

Kakeuma_080

Kakeuma_081

Kakeuma_082

Kakeuma_083

Kakeuma_084

Kakeuma_085

Kakeuma_086

Kakeuma_087

Kakeuma_088

Kakeuma_089

Kakeuma_091

Kakeuma_092

Kakeuma_093

Kakeuma_094

Kakeuma_095

Kakeuma_096

Kakeuma_097

Kakeuma_098

Kakeuma_099

Kakeuma_100

Kakeuma_101

Kakeuma_102

Kakeuma_103

Kakeuma_106

8e9a2632

2017年5月13日 (土)

斎王代 禊の儀(さいおうだい みそぎのぎ)

2g6a7676
斎王代(さいおうだい)禊の儀は、5月15日に行われる葵祭の前儀で、毎年5月4日に下鴨神社と上賀茂神社で交互に行われており、本年は下鴨神社で行われました。葵祭の斎王代以下、女人列40名の女性が身を清める神事です。

Img_1545

Img_1548

Img_1550

Img_1553

Img_1555

Img_1556

Img_1558

Img_1561

Img_1563

Img_1569

Img_1570

Img_1573

Img_1577

Img_1586

Img_1587

2g6a7525

2g6a7529

2g6a7531

2g6a7532

2g6a7535

2g6a7539

2g6a7544

2g6a7547

2g6a7548

2g6a7549

2g6a7555

2g6a7558

2g6a7560

2g6a7563

2g6a7566

2g6a7568

2g6a7571

2g6a7573

2g6a7575

2g6a7577

2g6a7580

2g6a7587

2g6a7601

2g6a7604

2g6a7607

2g6a7612

2g6a7613

2g6a7616

2g6a7619

2g6a7620

2g6a7623

2g6a7628

2g6a7629

2g6a7636

2g6a7642

2g6a7644

2g6a7645
残念ながら私の撮影位置ではこの角度までが精いっぱいで、禊の姿は撮影できませんでした。

0504 ※京都新聞WebSiteに掲載されていた禊の儀

2g6a7649

2g6a7652

2g6a7654

2g6a7658

2g6a7660

2g6a7667

2g6a7674

2g6a7670

2016年7月 9日 (土)

2016年6月25日北野天満宮 夏越祓〜茅の輪くぐり

20160625_083334

20160625_083532

20160625_083608

20160625_083628
1年の折り返しにあたる6月30日、あるいは少し前に各地の神社で、残る半年の無病息災を祈願する神事「夏越祓(なごしのはらえ)」が行われます。神社によって作法は異なりますが、基本的には大きな茅の輪(ちのわ)を三回廻って、穢れを祓い清めるというものです。

ここ北野天満宮では「夏越祓(なごしのはらえ)」は6月25日から30日にかけて行われます。6月25日は菅原道真ご生誕の日であり、御誕辰祭(ごたんしんさい)が執り行われ、天神市開催の日とも重なります。

京都最大と言われる大茅の輪は直径5メートルあり、前日の24日に設置されます。左右に3回くぐる本来の茅の輪くぐりはこの先、本殿前にあります。

さて、この写真を撮ったのは午前8時40分くらいですが、ぱっと見たとき、やけに葉っぱが少ないなと感じましたが、それもそのはず、参拝者がお守りに持ち帰ろうと葉っぱをどんどん引き抜いているではありませんか。手の届きやすい左右中央辺りは骨組みの竹しか見えません。

20160625_083637

20160625_083641
上の方は手が届かないのでまだ無事です。

20160625_083646

20160625_083719

20160625_083815

20160625_083823

20160625_083911
さて、こちらが夏越祓のための茅の輪です。

20160625_083853
茅輪(ちのわ)の鋪設び及びくぐり方の図
茅輪をくぐるときの唱え言葉は、次の如くである。
1.みな月のなごしの祓いをする人は千歳の命のぶるというなり
2.思ふ事みなつきねとて麻の葉をきりても祓いつるかな
3.蘇民将来(そみんしょうらい)。蘇民将来。(繰り返して唱ふ)

20160625_083949

20160625_083951

20160625_084035

20160625_084043

20160625_084716

20160625_084723
修学旅行生もやってきました。

20160625_084835

20160625_085101

20160625_085118

20160625_085800

20160625_090058

20160625_090139
午前9時になりました。御誕辰祭(ごたんしんさい)の始まりのようです。

20160625_090223

20160625_090225

20160625_090240

20160625_090251

20160625_090256

20160625_090259

20160625_090331

20160625_090700
履物には名前が記されていました。

20160625_092511
御誕辰祭は本殿の中で行われ、非公開ですが、中から時折雅楽が聴こえて来ます。

20160625_090835
まだまだ続く茅の輪くぐり。正式に左→右→左と3回くぐる人もいますが、右から回ったり、ただ1回通り抜けるだけの人もいて、結構皆さんいい加減です。

20160625_091039

20160625_091211

20160625_091222

20160625_091229

20160625_091436

20160625_093827




20160625_093831

Events_img_jun_6_2
北野天満宮HPの写真では、大茅の輪は元々このような姿です。

20160625_093930

20160625_093943

20160625_094214

20160625_094251

20160625_094311

20160625_112141
北野天満宮を後にして、いつものように鴨川の様子を窺いに行くと、数日前からの降雨のせいでかなり増水してました。

20160625_130541
飛び石も冠水し、通行不能でした。

2016年3月13日 (日)

貴船神社の雨乞祭〜鞍馬山〜くらま温泉

20160309_100531
貴船神社 雨乞祭
古来、雨を司るのは龍神の成せるわざである、との信仰がある。雨を司るとは、雨を降らせたり止ませたり、それだけでなく、降った雨をしっかりと地中に蓄えさせて、それを少しずつ適量を地表に湧き出させる、そういう働き全体を指すのである。日常生活に欠かせないお水、なにげなく使っているお水の源を改めて想うとき、その神霊の働きを知り、感じることができる。
その龍神こそ、貴船神社の御祭神、高龗神(たかおかみのかみ)と申し上げる。降った雨を地中に蓄えさせるのは、大地にしっかりと根を張った樹木の役割で、樹木の生い茂る水源の地こそ、水を司る神様が鎮まるのに最もふさわしい場所なのである。まさに貴船神社はそういう場所に鎮座し、「貴船」の語源が「樹生嶺」または「木生嶺」とも「木生根」ともいわれるゆえんである。
貴船神社では、毎年3月9日に雨乞祭を執りおこなう。農耕作業の始まる時節を前に、今年一年適量の雨を賜り、五穀が豊かに実りますようにと祈る祭典で、「雨乞」の名称ではあるが、晴雨の順調、つまり天候の順調と適度なる水の恵みを祈るお祭である。雨乞祭は、かつておこなわれていた「雨乞祈願」の手振りを今に伝える重要な特殊神事である。明治までは貴船山中にある雨乞の滝で「雨乞の儀」がおこなわれていた。雨乞の滝は、一の滝・二の滝・三の滝と三段に分かれていて、酒三升をそれぞれの滝に一升ずつ流し、祈願者は鈴や鉦の音を鳴らし、太鼓を打ち鳴らしながら、《雨たもれ、雨たもれ! 雲にかかれ、鳴神じゃ!!》と囃して川に入ってお互いに水を掛けあった、といわれている。


【雨乞祭の特殊神饌】

雨乞祭は明治になるまで旧暦2月9日に行われていたが、明治以後は、新暦3月9日に改められ、その儀は貴船神社・本宮の御神前のみでおこなわれることとなった。いまや「雨乞の滝」付近には低木類が生い茂り、そこへ行く路も閉ざされており、現在は禁足地となっている。

まず宮司が「今年一年、五風十雨適度の雨を賜りますように」と祝詞を奏上。その後、神職が神前にお供えしている手桶の御神水に神酒3合を注ぎ、さらに御神塩を一握り入れ、かき混ぜる。次に神職2名がそれぞれ手桶を持ち互いに水を掛けあいながら御殿の外に移動し、榊の枝で天地に向かって散水する。同時に神職らは鈴や鉦、太鼓を打ち鳴らしながら、唱え詞を高らかに唱える。
≪雨たもれ、雨たもれ! 雲にかかれ、鳴神じゃ!!≫
この間、宮司は祝詞座において秘歌を唱えながら祈念をこめる。
≪大御田の うるほふばかり せきかけて ゐせきに落とせ 川上の神≫(※新古今和歌集 第十九 加茂幸平)
本宮にある神馬像には貴船大神の御神霊がこめられている

【雨乞の社、絵馬発祥の社】
平安の昔、都の水源を守る神を祀る貴船神社で「雨乞い」といえば、本物の生馬、黒毛の馬を御神前に捧げて祈願されていた。逆に「雨止め」には白毛の馬、または赤毛の馬が奉られた。赤=太陽を示し、白=晴天の象徴であり、そして神様のお乗り物としての馬(または物を運ぶ役割としての馬)に願いを託して祈願がこめられたのである。

貴船神社は古来、歴朝の御崇敬が殊に厚くあらせられ、嵯峨天皇 弘仁9年(818年) の條に「七月丙申 遣使 山城國貴布禰神社 大和國龍穴等処祈雨也」(『日本紀略』『日本後紀』)と見えるのを初めとし、奉幣に黒馬を献じて「祈雨の儀」がおこなわれて以来、炎旱(ひでり)・霖雨(ながあめ)、国家有事、疫病流行等の際には必ず勅使を派遣し、奉幣祈願がおこなわれた。その数は実に数百回にも及んだ、といわれている。貴船神社が「雨乞の社」と称されることになったゆえんである。
かつて歴代天皇が数百度にわたり生馬を捧げてご祈願あそばされたのが、様々な事情によって形を変え、やがて後世「絵馬」ができることとなる。雨乞祭当日は特大の絵馬を御神前に奉る
(貴船神社HPより)

雨天なのに雨乞とは、と思いつつ貴船神社「雨乞祭」に行ってまいりました。数多い京都の祭事の中でもさほど観光客には知られていない、ちょっとニッチな神事です。

20160309_092556

雨の中、貴船神社の参道を撮影されているのは、報道(恐らくテレビ局)の方です。

20160309_092620

20160309_092638

20160309_093220

20160309_093244_2

20160309_093324_2

20160309_093426

20160309_093620

20160309_093636

20160309_094124

20160309_094243
水占い
20160309_094258
御神水に浮かべると運勢が浮かび上がります。

20160309_094358
修学旅行生も占いに見入っています。

20160309_094435

20160309_094856

20160309_095158

20160309_095208

20160309_095443

20160309_095536

20160309_095900

20160309_100111

20160309_100339

20160309_100647

20160309_101211

20160309_101440

20160309_101450
「雨乞祭」の白眉、「雨たもれ、雨たもれ! 雲にかかれ、鳴神(雷のこと)じゃ!!」と清めの酒と塩を加えたご神水を大地に放ちます。

20160309_101508

20160309_101902

20160309_101940

20160309_102049

20160309_102610

20160309_103141
絵馬焼納式

20160309_103159

20160309_103240

20160309_103242

20160309_103658

20160309_103833

20160309_104138

20160309_104152

20160309_104513
さてここは鞍馬寺の西門(標高280m)・・・鞍馬寺の最奥部です。ここから表門まで歩いてみましょう。

20160309_104659

20160309_104735
なかなかきつい上り坂の連続です。

20160309_104808

20160309_104833

20160309_110148

20160309_110218

20160309_110229
ぜいぜい言いながら奥の院に到着。この地点の標高は420mなので西門から一気に140m登ったことになります。

20160309_110328
「魔王殿」・・650万年前、金星から「護法魔王尊」が降臨したと伝えられる場所。

20160309_110730
不動堂

20160309_110756

20160309_110808

20160309_110815

20160309_110819

20160309_110908

20160309_110922

20160309_111506

20160309_111519

20160309_111530
この木の根は見事でした。見られて良かったです。

20160309_112137

20160309_112432

20160309_112513

20160309_112519

20160309_112529

20160309_112554

20160309_112637
霊宝殿(鞍馬山博物館)

20160309_112916

20160309_113024

20160309_113105

20160309_113124

20160309_113230

20160309_113152
鞍馬寺は狛犬ではなく狛虎が境内を護っています。

20160309_113300

20160309_113343

20160309_113417

20160309_113844

20160309_114415

20160309_114538
鞍馬の火祭りで知られる「由岐神社」

20160309_114611

20160309_114821

20160309_115347

Annai_pic1

20160309_115630

20160309_115649
叡山電車の終点「鞍馬」駅

20160309_120901
疲れた脚を休ませるため、ここから「くらま温泉」に向かいました。歩いてもさほど遠くはありませんが、無料送迎パスに乗り込みました。

20160309_132823
「くらま温泉」はスーパー銭湯ではなく温泉旅館ですが、浴衣つき日帰り温泉コース2500円があります。

20160309_122305

20160309_122308

20160309_122311

20160309_132106

20160309_132119
大浴場

20160309_132131
この日は平日ということもあり、貸切状態でした。

20160309_140608

Tokutoku1鶏釜飯、美味しかったです。

20160309_141058

20160309_141613

20160309_141628
露天風呂「峰麓湯(ほうろくゆ)」


Rotennburo2                  露天風呂「峰麓湯」 くらま温泉ホームページより